剣日記

メインにヴァイスシュヴァルツとヴァンガード、サブに特撮等のことを書き綴っていく日記です。 剣の興味のあるタイトルとないタイトルで扱いが違うのは、剣クォリティということで、ご了承を・・・

2014年03月

そろそろエンジンかけないと・・・

ということで、剣日記始まります。

剣「先週末、ヴァンガードのエクストラを買いました。デッキを組みました。回してました。スクフェスできてません。剣です」
音「3枚取りは絶望的ですね」
剣「来週末に頑張ればなんとかなるかもしれない。正直、2枚取って覚醒できればそれでいいよ」

剣「今の順位が83204位。サボりすぎねん」
音「といいつつ、所持ことりが?」
剣「2500近く。うん、EX待ちなんだ。それまでに貯めとかなきゃ」

剣「はい、なので、今日は寝るまでずっとスクフェスしてます」




まともに書けると思うなよ

ということで、剣日記休みます。

忙しいのよ、スクフェスとかモバテニとか・・・

明日からのことりイベ、2枚目標で頑張ります。 

戦争、再び

ということで、剣日記始まります。

剣「まだ、今は動かない。剣です。や~、また始まったね。ローソン戦争」
音「今回は、ラブライブ!ですからね」
剣「ん~、正直な所、けいおんの時は、欲しくて参加したというよりも、戦争に参加したという実感が欲しくて参加してた感があるからね」
音「でた、剣さんのよく分からない感覚」
剣「つまり、あれだ。戦場にいたという事実を買ってたわけだ」

剣「しかし、今回は、実感とか事実も欲しいことは欲しいけど、物も欲しい。勝ちたい。という意欲に駆られています」
音「本当の開戦は4月末ですからね。まだ、ゆっくりできますね」
剣「それはどうかな。既に戦いは始まっているのだよ。開戦と同時に購入し、次の店舗を経由するんだからね。ルート選択を今からやっておかないと・・・」
音「剣さん、何をたくらんでるんですか?」
剣「松山市内の店舗でエリチカのクリアファイルが全滅してたらごめんなさい。とだけいっておこう」
音「・・・」
剣「5月からの予算が許す範囲でエリチカクリアファイルは確保します」
音「・・・」
剣「とりあえず、ヴァンガードの16弾の予算は全てクリアファイルに移動。大ヴァンガ祭も中止し、クリアファイルに回す。それから・・・」
音「はいはい、分かりました。ヴァンガード程度では剣さんのラブライブ!への想いが止められないことが分かりました」
剣「ということで、今のうちから店員と仲良くなる作戦も決行だな」
音「・・・」
剣「あらゆるパターンを想定して、行動する。これが剣の戦争での生き抜き方。作戦を考えてる時が一番楽しいのです」

剣「本当に、今回は勝ちに行くので、楽しみですわ。購入制限がかかった場合のパターンも想定済みですよ。や~、今から1ヶ月の計画。すっごい楽しみ。んふふ~」

とりあえず、割っとく?

ということで、剣日記始まります。

剣「先週末、スクフェスにこにーイベが終了し、一時の休息です」
音「今回の結果は?」
剣「無事、1127位という結果に落ち着きました。大体1日平均5個くらい石を割れば、あわてることなく3枚取りできそうです」
音「ここからのイベント毎回走るのかで代わりますね」
剣「これからは、最低2枚取りでいいんじゃないかな。エリチカ、のんたんイベの時は確実に3枚というスタンスでいこうと思う」

剣「で、休息ではあるけど、あまりにも暇のときは、石を割ってます」
音「課金し始めたら石の1個2個なんともなくなりましたね」
剣「ん~。よくよく考えたら、大学生の時に1日に500~1000円は連ザでゲーセンで溶かしてた経験があるから大したことないといえばないのよね」
音「剣さんの場合、へっぽこプレイヤーでしたからね。対人で2連勝できればいい方でしたね」
剣「あの当時は、相方に助けてもらってたからね。そんなこんなで、ゲーセン通いの経験を思い出せば石割りの抵抗が一切なくなってしまった今日この頃」
音「さてさて、剣さんはここからいくら課金していくのでしょうか」
剣「ほかにもやるべきことがあるからな。あまり課金できんわな」
音「や、食費とか削れば何とでもなりますよ」
剣「や、お金じゃなくて、時間がないわ」
音「大丈夫です。11連回し続けたらあっという間になくなります」
剣「それはそれでやだな」

剣「さぁ、ピザハットコラボもあと2週。明日が4週目のピザ。何を注文しようかしら」

これは、あかんやつですわ

ということで、剣日記始まります。

剣「さて、にこにーイベントも大詰め。完全に余裕があるわけではないですが、動けばすぐに動いておけば、抜かれることはない位置をキープして通常運転中。剣です」

剣「さて、剣がリアルに体験するとは思いませんでした。ギャルゲー展開」
音「全裸待機ですか?」
剣「そんな内容じゃない」

剣「設定上ではない、リアルな妹、通称小嬢の料理を食べることになりました」
音「剣さんには、脳内に10人以上妹がいますからね」
剣「姉もいるよ。嫁もいるよ。旦那もいるよ」
音「・・・」
剣「で、なにがあかんかというと、アレっすよ。料理ができない人間が、本に書いてあること以外のことをするな。というわけだ」
音「どっかのギャルゲーにその台詞ありましたね」
剣「まじで。うまくできたものもあるわけだが、きんぴらごぼうはあかんかった」
音「何が?」
剣「あのね。本には分量で唐辛子1/2本とあったわけさ。が、さすがは小嬢。何もしらないお馬鹿さん。1/2本を1/2袋でやりやがった」
音「イェイ。激辛」
剣「そこで済んだら、ただ辛いだけのものでよかった。そこで小嬢のとった行動がこれ」

辛いなら、砂糖を入れて中和すればいいじゃない。

剣「違う。全然違うから。分量に砂糖があるけど、書いてあるもの以上入れるな。んで、入れたら味見しろ」
音「味見しなかったわけですね」
剣「最初の唐辛子で、辛いから味見したくなかったんだって。でも、辛いのを出したら怒られるから、砂糖を入れたんだって。お前は、ゲームのキャラクターかよ」
音「で、それを剣さんが食べたと」
剣「食ったよ。超絶に甘っ辛いきんぴらごぼうを。超甘くて超辛い波状攻撃だよ。弁当にも入ってたよ」

剣「つまり何が言いたいかというと、料理は分量をきっちり守ってください。間違ったからといって、知識のないものがテキトーに対処すると大変なことになります。ということだ。まぁ、さくっと剣がそれ以上のクオリティを持つ同じ料理を作れるわけだから、ここまで文句が言えるわけですよ」
音「剣さん、料理に関してはうるさいですからね」
剣「もうね、怒りをぶつける先がないからここに書いてるわけだけどさ。リアルで体験できるとおもわなんだわ」

剣「もう、ゲームやって笑えないね。ふふん」
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