剣日記

メインにヴァイスシュヴァルツとヴァンガード、サブに特撮等のことを書き綴っていく日記です。 剣の興味のあるタイトルとないタイトルで扱いが違うのは、剣クォリティということで、ご了承を・・・

2011年03月

あ~、そういうことですか・・・ 

ということで、剣日記始まります。

剣「ある程度のことは理解できてた。そう思い込んでいた剣です」
音「すばらしいほどにテンションが低いですね。fortissimo EXAの発売日なのに」
剣「・・・」
音「・・・、あらあら~、そのテンションもしかして・・・fortissimo EXA買えてないんですか?」
剣「・・・」
音「うわ~。図星みたいですけど何かしゃべってください」
剣「もういい・・・。もう疲れた・・・」
音「はいはい、どっかの流浪人みたいな台詞を吐かない」
剣「・・・」

音「はい、ということで、やる気がなくなった剣さんに代わりまして、音華がお話しましょう。

昔々あるところに、剣というド変態がおったそうな。
彼は、3月25日をとても楽しみにしていました。
しかし、311事件の為、楽しみが3月31日に変更になりました。
6日程度ならば、どうにかなるきっと耐えられると言い聞かせた彼は、延期された期間を必死に生き延びたそうな。
(主に、別のエロゲーの体験版やらを行いつつ・・・)
そして、待ちに待った31日。彼は、予約をした店に行ったそうな。
そこで待っていたのは、311事件の影響で入荷が遅れております。
入荷予定は、4月2日という現実でした。
いろいろと(主に精神に)ダメージを負った彼を待ち受けていたのは、
少し離れた店に定価から14%OFFで並んでいるfortissimo EXAだったのでした。
彼は、店の責任だから、全額振り込んだ前金全てを返してもらい別の店で購入しよう予定を立てて、銀行へ・・・。
戻ってきた彼を待っていたのは、売り切れになったfortissimo EXAだったのでした。
そんなこんなで、彼はあと2日ほど苦痛に耐えなければならないのでした。
めでたしめでたし。

と、こんな感じです」
剣「・・・」
音「まぁ、そもそも剣さんが、前金全額で振り込んでなかったら、定価の14%OFFだから手持ちで足りてたんですね。それに、過去の剣さんなら、財布の中に、諭吉が切れた状態で買い物するなんて考えられませんでしたからね。まったく、剣、たるんどる」
剣「・・・」

音「まぁ、横から見てた私としては、年明けから散々ツイてるツイてるといってきた割に、本当に肝心な所だけ、不幸に見舞われる剣さんが一番面白いんですけどね」
剣「・・・」
音「これ以上追い討ちをかけると、明日以降の日記が存在しなくなりそうなんで、剣いじりはこの辺で終わっておきます。さぁ、剣の目に光が戻ってくるのは、いつになるのか。明日からの日記はあるのか?傍から見たら、剣ざまぁ。で終わる日記を代弁して終了します」

剣「・・・、後50%・・・」

fortissimo EXA//Akkord:Bsusvier 明日発売

ということで、剣日記始まります。

剣「きちんと、EXAに向けて、めちゃ婚 体験版を終わらせてきました」
音「本来なら、既に終わらせてないといけないんですけどね」
剣「本編発売までに、体験版を終わらせなければならないと誰が決めた」
音「剣さんでしょ」
剣「・・・。そうだったかもしれない」
音「自分の発言に責任を持ちましょう」
剣「善処します」
音「・・・」

剣「めちゃ婚ね。CIRCUSのイベントのついでに偶然出会ってしまったがために、購入方向になったソフト」
音「当然、18禁ですけどね」
剣「世の中、何が起こるか分からんもんやね」
音「それをつい最近、実感したのが剣さんですけどね」
剣「とりあえず、体験版をやってみた結果、期待度が大幅UPです」
音「まぁ、体験版の本編には然るべきシーンはありませんが、シーンセレクトには、5つほど然るべきシーンが収録されてますからね」
剣「2Pが3つと3Pが2つな」
音「昨晩は、どれで楽しんだんですか」
剣「・・・。さてと、明日はEXAだな」
音「はい、そこ逃げない」
剣「どうやら、剣は、お姉ちゃん属性に弱くなったみたいだな。2も3も生徒会長属性かと思っていたけど、そうじゃなかったのかもしれない。うん、まったくもってけしからん」
音「剣さん、いろいろと危ない方向に行ってます。いつものことですけど・・・」

剣「で、めちゃ婚やら、音姫と一緒で楽しんでいる反面?しっかり、こっちもやってますよ」

CIMG1631

音「あぁ、少し前に売ってない、買えへんとか行ってたヴァンガードですね」
剣「アニメイトにもなかったので、いろいろとうろついてようやく3冊確保。ケロケロエースは2冊確保」
音「残りはどうするんですか?」
剣「ん~、デッキには3枚くらいで事足りるし、ケロケロエースは大量入荷してる店を発見したから、もうちょっと待ってもいいかな」
音「といいながら、来月号になり、手に入らなかったというんですね」
剣「怖いことを言わないでくれ」

剣「それにしても、ヴァンガードの大会に出たいのに、大会があるショップに車で1時間以上・・・。コレには、さすがに心が折れるわ」
音「じゃあ、剣さんが大会開催する店舗に相談すればいいんじゃないですか?」
剣「それもアリだな。でないと、いつまでたっても大会が開かれないからね。ないなら、自分で動いてどうにかする。どうにかできない部分は、出来る人に任す。でないと、何も変わらない。俗に言う、大会の開催ができないのなら、大会を開催してもらえばいいじゃない、だな」
音「・・・」
剣「と決まれば、明日から行動開始」
音「は、無理でしょうね。どうせ、fortissimoをお楽しみになるはずですから」
剣「否定はしない」
音「・・・」
剣「まぁ、きっと何とかなるっしょ」

めちゃ婚 体験版プレイのため休みます

ということで、剣日記休みます。

音「堂々と、エロゲー体験版するんで休みます宣言しない」
剣「や、fortissimoでたらいよいよやらないだろうなということで、ここらでちょっと・・・」

これが普通なんか?普通なのか?

ということで、剣日記始まります。

剣「テンション下降気味の剣です」
音「あらあら、どうしたんですか?」
剣「や、オイラって普通じゃなかったんだね」
音「・・・。ようやく自覚したんですか?」
剣「今日、改めて実感したよ。今までの生活が満足していたことに・・・」

剣「今日、ようやくヴァンガードのコミックとケロケロエースを買えると思いある書店に行ったわけ」
音「まぁ、入荷が1、2日遅れる愛媛ですからね」
剣「で、店に行ったはいいが、新刊コーナーにヴァンガードがないという事態」
音「売り切れたんでしょう」
剣「だよね。普通はそう思うよね」
音「・・・。まぁ、新刊コーナーにない=売り切れに結びつけるような考えに私も染まってるみたいですが・・・」
剣「で、しょうがないから、月刊誌のコーナーに行きケロケロエースを探すが簡単に見つからない」
音「探し方が甘いんとちゃいますか?」
剣「・・・。で、しょうがなく、店員さんに聞いたら、売り場まで案内してくれましたよっと・・・。」
音「あったんじゃないですか」
剣「あったんだよ。普通の本棚(角川コーナー)に・・・」
音「完全に探しが甘いじゃないですか」
剣「や、それはおかしい。最近でたから新刊コーナーなんじゃないの?新刊って目立たせないともったいないじゃん」
音「・・・」
剣「で、当然1冊じゃ、足りないので、“すいません。今の書籍を各4冊欲しいのですが・・・”というと、“同じ雑誌を4冊ですか?”と聞かれるし、周辺にいた人達も何事かと振り向くし・・・、これって普通じゃないんですかい?」
音「まぁ、一般人には縁のない買い方でしょう」
剣「・・・。でもって、極めつけは、入荷したのは各1冊というオチまで用意されて、結局1冊ずつしか買えなかったわけですよ」
音「・・・」
剣「そして、どうかしちゃった剣は店員さんに、“コミックの新刊って複数冊入荷しないんですか?”と聞き出してしまいました」
音「うわ~。完全に痛い生物に成り下がりましたね」
剣「で、そう聞いたら出てくるのは店の上層部の人なわけですよ」
音「・・・。忙しい時期に、店の上を呼び出すとか、どんなクレーマーですか?」
剣「なんでだろうね。なんで、あんなことしたんだろう?」
音「・・・」
剣「で、複数冊入荷について質問したら、“タイトルによっては、当然数を揃える雑誌もありますが、ヴァンガードに関しては、こちらではアニメも放送していないので、入荷数を控えました。申し訳ございません”とのこと」
音「そうですね。愛媛だと、まだ放送してないですもんね」
剣「なんというか、自分がすっごく恥ずかしくなってきた・・・」
音「そろそろ、今までの環境と違うということを意識しないといけませんね」
剣「・・・だな。今まで、新刊がしっかり詰まれた状態であった世界とは異なる世界に来たということをもう一度理解しなおさなければならないとは・・・」
音「や、剣さんが正しい世界に帰ってきたと捕らえるべきかもしれません」
剣「それはない。新刊は、しっかりアピールしてこそなのだよ。今までの生活が、間違ってたとは思えない」
音「・・・」
剣「ということで、今度からは、近所の本屋ではなく、某アニメショップに通うことにしよう。ポイントも貯まるしね」
音「・・・。はじめからそうしてください」
剣「さてと、ということで、明日、アニメイトに行くよ。住民票の移動ついでに・・・」
音「住民票の移動ついでにアニメイト?アニメイトに行くついでに、住民票の井戸運間違いじゃないですか?」
剣「・・・」

ちまちま、しこしこ、かちゃかちゃ、ポン

ということで、剣日記始まります。

剣「部屋の荷物もあとは、カードを残すのみとなりました」
音「いろいろと遅いですね」
剣「ん~、片付けしてたら他の事をやりたくなる心理ってやつ?」
音「・・・」
剣「ということで、片づけ中にこんなことをやってみました」

CIMG1628

CIMG1629

剣「キーボード、バラバラ事件」
音「犯人は、剣だ」

剣「7年間の積み重ねによって発生したいろいろな汚れを取り除くべく、キーボードを完全にバラしてみました」
音「・・・。よっぽど暇なんですね」
剣「31日までに環境を整えるといったからね」
音「上はやらなくても、環境整ってますけどね」
剣「気分的な環境ってやつもだ」
音「・・・、そうですか・・・」
剣「で、開始して、約5時間かけて、全てのパーツを磨き終えましたとさ」
音「・・・。うわ~っ。本当に暇してる・・・」
剣「で、今こんな状態」

CIMG1630

剣「最初は、黄ばんでいたキーボードもこの通り・・・」
音「剣さん、掃除したというのは建前で、本音は、上のマウスパッドを写したかっただけなのでは?」
剣「音姫のおっぱいマウスパッド?」
音「・・・」
剣「まぁ、本物にアレだけのボリュームがあるかどうかは、ご想像にお任せします。なんせ、音姫は、73ですから」
音「もしかして、この1枚を自然に写すために、5時間かけて仕込みをしたんですか? で、時間をかけたわりにあまり自然に写せなかったわけですね」
剣「・・・」

剣「さてと、明日は、いよいよヴァイスの整理に移ろうかな」
音「出来るといいですね」
剣「それはいったい、どういうことだってばよ?」
音「それは、明日になってのお楽しみということで・・・」

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