剣日記

メインにヴァイスシュヴァルツとヴァンガード、サブに特撮等のことを書き綴っていく日記です。 剣の興味のあるタイトルとないタイトルで扱いが違うのは、剣クォリティということで、ご了承を・・・

2010年03月

とりあえず、お休みです

ということで、剣日記始まりません。

理由は、ここ数日の流れより判断してくれるとありがたい。

家族、就寝

ということで、剣日記始まります。

剣「家族来たな」
音「ですね」
剣「もう寝てるよ」
音「・・・」

剣「アレ?オイラ何すればいいん?」
音「寝ればいいんじゃないですか」
剣「・・・」
音「普段は何を?」
剣「PCゲームを少々・・・。出来へんやないか。ならば、本だ・・・。同人誌ばかり・・・すること、何もない」

剣「これだから、狭い部屋は・・・。もっと広い部屋に引っ越そうかしら」


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そうだ、デッキを作ろう・・・カードがない

ということで、剣日記始まります。

剣「カード、亜空間に飛んじゃったね」
音「ですね」
剣「デッキを作ろうと思ったけど、カードがなかった。帰ってくるのは、土曜日の予定・・・。なんとタイミングの悪い家族なんだろうか・・・」
音「でも、その分食費が浮くでしょ」
剣「浮いた分と、黒猫さんにお願いした分を差し引けば、おそらくマイナスになるだろうけどね」
音「・・・」

剣「ということで、手元にあるのは、いつものケースに入ってる、デッキ12,3個とバインダーだけ・・・。寝よ。仕事も多忙化してるわけだし。日記で30分も使いたくないわな」
音「・・・」
剣「まぁ、バインダーを眺めてニヤニヤしておけばいいか・・・」

剣「それと、咲どうにかせねば・・・」



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剣が24時間以内にやってくれました

ということで、剣日記始まります。

剣「帰ってきましたよっと」
音「朝から何してたんですか?」
剣「午前中は、家族が来るため軽く部屋の掃除ってか、亜空間物質転送装置ごっこをちょいとね」
音「あぁ、例の黒猫さんの運送会社を利用して、親が帰る日に配達指定して、親がいる間はカードが部屋から消えるアレですね」
剣「カードって重いのね。1600ストレージが19個・・・。送料にして約数千円。まぁ、ゴミ箱ポイポイのポイされるよりかはマシだから・・・」
音「上の台詞なんでしたっけ?」
剣「コレクター・ユイのことかい?」
音「・・・」
剣「アレ面白かったよね。記憶が曖昧なんでそのうち補完しておきたいな。DVDとかあるんだろうか?」
音「こういう時に、昔の人は偉大な言葉を残しました」
剣「ほぅ」
音「ググレカスと」
剣「・・・」

剣「で、11時半頃からは、日本橋にてお買い物」
音「昨日、アレだけ使ったのにまだ使いますか」
剣「限りなく好きなものには全力で・・・。亡くなったおじいちゃんの遺言さ・・・」
音「まぁ、そんなことは一言も言ってなかったと思いますが・・・」
剣「とりあえず、全店舗の価格とサービスを考慮して、店舗Aで音姫サインを3枚。ポイント2倍セールにつき、3000円のシングルチケットまで確保。さらに、プロモパック3が30パックほど貰えて次の店舗へ・・・」
音「プロモパック、既に各4あるのに・・・」
剣「これは、提供物として使えるじゃん」
音「あぁ、そうですか・・・」
剣「で、次の店舗Bで残る2枚(音姫、小恋)のサイン確保っと。こっちは値段がとにかく安かった。当初の予算よりも、5000円も安くそろえることが出来たわけだ」
音「十数万使って、5000円だとあまり有り難味がありませんね」
剣「・・・。で、店舗Bでは、VSの講習会が開かれていたので、軽く見物。で、よく見ると、社長自らが、講師を務めているわけで・・・、まぁ、今まででもよく見たことのある光景(いつもの光景)なわけでした。当然その隣には、全国を飛び回っているジャッジTさんもいるわけで、挨拶だけはしておきました」
音「色々手伝えばよかったのに」
剣「や、今日は夕方からD.C.カップがあるから無理でしたの~」
音「・・・」

剣「で、そのまま帰宅して、まほう屋へ・・・、当然遊戯王プレイヤーがゴロゴロいるわけですが、それに若干劣るもののヴァイスプレイヤーがちょくちょくと・・・」
音「遊戯王勢の中にもいますからね」
剣「で、その混雑の中、剣は店の隅のほうでコソコソとデッキを完成させたのでした」
音「・・・」
剣「まほう屋吹田店は、机の都合上16人が限度な為、5人ほどお帰りになってもらうしかないわけで・・・、ん~、コレばかりはどうしようもない」
音「ということは、今回も上限オーバーと」
剣「しゃあないわな」

剣「とりあえず、タイトルカップ用のデッキも当然、組んでるため、大会終了後、優勝者に対して、ヴァイスしろよ。と1戦申し込んできました」
音「結果は?」
剣「まぁ、なんだ、昨日、仕分け作業をさせてる間に、構想を立てて即興で作ったデッキだ。当然回れば勝てるに決まってるじゃん」
音「・・・」
剣「まぁ、D.C.のデッキに関しては前々からメイン軸の構想は立ててたからね。何の問題もなかった。そして、まほう屋の営業が終了したわけです」

剣「ってか、構想で悩んだのは、超音姫単の方だけどね」
音「で、いつまで超をつけるんですか?」
剣「電王から超電王へ・・・と言ってずっと続いてるからな。まだ、続くんじゃない。超シリーズ」
音「・・・」
剣「結局、サインを入れるためにどの枠を外すか・・・。最安値候補としてあがったのが、スリーブのPRの才色兼備になるわけだ」
音「でしょうね」
剣「ということで、その枠がそのままL3にシフト。完成、超音姫単っと」

F1000114

剣「・・・。うぉっ。画像汚ねぇ。撮りなおししよう」
音「・・・」
剣「が、これで、全てのキャラ単において頂点を目指せるようになったかな」
音「ねぇ、チェンジ元は?CXのRRRは?」
剣「や、アレ入れたら値段下がるやん」
音「・・・」
剣「それはそれで別に作るから、安心しろ」

剣「で、今日の晩は、超音姫単とW09ブースター、116種フルコンプ記念で、いつもの牛らくで一人祝勝会でした。今日は、ホルモンBセットと和牛焼肉セット+αでわずか2000円の消費。割引券もまたいただきました」
音「画像は?」
剣「食べるのに夢中で忘れちゃった」
音「・・・」
剣「そう。オイラの多々買いの1つは最初のパック開封より24時間以内に終わりを告げたのであった」



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この体でよく頑張った

ということで、剣日記始まります。

剣「名目上、ヴァイス記事500回目?」
音「ヴァイス記事でないものもあったり、ヴァイス以外の記事にヴァイスの記事があったりするため詳しい数字は分からないということですね」
剣「それでも、500回だ」
音「ってか、明らかに調整してましたよね?」
剣「何のことやら・・・」

剣「さてと、500回だし、何か書くか」
音「・・・。明らかに分かりきったことを、知らないフリして進める剣さんに腹が立ちます」
剣「そうか。ドンドン立てるよろし」
音「・・・」

剣「今年に入って、明らかに不調続きだったためいろいろ自粛していたけど、もう、何の心配もなくなったと思いたかった。やはり簡易の厄払いじゃどうにもならんのね」
音「それだけの為に、グダグダとしてたんですか?」
剣「まぁ、厄払いがね済んでなくってね。先日急遽行ってきたとかそんなことは内緒のお話。本復帰までは、あと2週間くらいかかるっぽい」

剣「で、それとこれとは話は変わって、今買わないでいつ買うの?D.C.ブースターってなわけですよ」
音「今回は、2カートンでしたっけ?」
剣「剣の私生活での出費が増えてしまっているため、20BOXで我慢してみた」
音「我慢じゃないですね」
剣「でも、少しでも多く買わなきゃ、次が出るかどうか不安になってくるじゃん」
音「まだ、何かを望みますか」
剣「や、D.C.はいくらあっても困らんからな。とりあえず、信者としては6桁抑えるのは義務だと思ってるから・・・」
音「・・・。あ、何気に、リンク先に、団長のブログが・・・」
剣「そんなことはどうでもいい。いよいよ、土曜日。仕事もお休み。当然、開店と同時とは行きませんが、1時前にはまほう屋にてブ~ラブラ」
音「・・・。当然も、毎週恒例のことじゃないですか」

剣「トライアルも含め、11枚の諭吉を握り締めて、レジへ・・・」
キム店長「剣さんのカートンやトライアルは、まだ来てないよ」
剣「ですよね~。ぇ?え?ナンデス~ト?今日何日だっけ?」
キ「今日中には届くから・・・」
剣「うん。分かってたんだ。まだ、完全に運気が戻ってないことも全て知ってる。これくらいの事態想定の範囲内だから・・・」
キ「端数の4BOXだけならあるけど・・・」
剣「や、まとめて買ったほうが面白そうだから待ちますわ」

剣「そして、劇場版カップ2が開催される。1パック購入者に音姫の気配があれば、社長ごっこしてみようと思ったけど。購入されたパックは、アレ?アレ?あれれ~?D.C.が2パックしか売れてないだと・・・。なんでやねん。なんでそこでハルヒに行く、BASARAに行く。新しいんだよ。ね?ね?ねぇ~」
音「や、剣さん。コレは、あなたが好きなパックでプレイすれば言いと教えた結果なのですよ」
剣「・・・。なら、オイラが数パック買ってサインだけあてれればいいんだ。店長。2パック」

・・・・・・・・・。
金。

剣「なんで、お前が出てくんねん。違うやん。君は、跡で銀と一緒に出てくるんだろ。こんなにいらないよ」
音「・・・」
剣「もうええわ。本陣到着までボケ~っとしておこう」

午後3時

キ「剣さん来ましたよ」
剣「来たか。予約品全部」
キ「106600円です」
剣「真ん中の机を占拠してるから運ぼうっと・・・」
剣「・・・・。何このギャラリー」
音「剣さんが大人気ない買い方するからですよ」
剣「コレのことか?」

F1000113

音「・・・」
剣「じゃあ、早速、追加分の4BOXからいってみよう」

剣「・・・。ギャラリーが多くて集中できん・・・。あ、そうだ。こうしよう。コレ開けます?」
ギャラリー「いいんですか?」
剣「どうぞどうぞ」
ギ「ワ~~~~~~」

待つこと数分

ギ「SP出た」
剣「!!。・・・CX。由夢RRRじゃん。今回のSPはサインだよ・・・」
ギ「こっちのことですか」
剣「出とるんかい!!こっちも由夢」

剣「とりあえず、追加BOXからSP1RRR1なら上々とするか・・・。昨年末のP4、20BOXの男を越えることは出来なかったか・・・。無念・・・」
音「何を張り合ってるんですか?」
剣「何だろう・・・。ほら、男と男は無意味なことで張り合いたくなるもんなんだよ」
音「その張り合いをやってるのは剣さんだけで、P4、20BOXのYさんは関係ないでしょ」
剣「まぁな」
音「・・・」
剣「で、本陣突入」

F1000111


剣「ギャラリー達よ。もいっこ開けてみる?」

剣「ってか、面倒だ。こうしよう」

F1000110


剣「さぁ、好きなだけアケルヨロシ」

さらに待つこと十数分

ギ「サイン出ました」
剣「!!。何だ」
ギ「由夢です」
剣「何ですと~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!」

そこから数分

ギ「音姫出ました」
剣「よくやった・・・・。って、RRRかよ。まぁええわ。さっきの由夢のことは忘れよう」

さらに、十数分

ギ「サイン出ました」
剣「何だ」
ギ「杏です」
剣「・・・・。こんなところまでオイラの邪魔をするのか・・・・。杏~~~~」
剣「って、まぁいいかどっちにしろ、1枚はファイル用に必要なんだし」

剣「さぁ、全部開けていこう」
ギ「ダルっ」
剣「・・・・・・」
キ「剣さん、SPが2枚見えてからは、声のトーンすら落ちてますよ」
剣「・・・。そうですか・・・。きっと1日のテンションゲージを表すと上下激しいんだろうな。まるで咲6巻の池田みたいだ・・・」

そして、そこから1、2時間・・・

剣「ソート完了」

F1000109

音「この構図。どこかで見覚えが・・・」
剣「1年前のらき☆すたの時のカートンと同じだな。まほう屋の机を1卓半借り切って開封作業(ギャラリーすらも巻き込んで・・・)。だが、あの時と違うのは、ギャラリーに報酬を出さなかったこと」
音「剣さん、汚い」
剣「そう、何を隠そう、今回剣は、合計3パックしか剥いてないのだ。ちなみにソート作業も全自動」
音「・・・。汚すぎ・・・」
剣「こっちは、このカードはここ。と指示を出しただけなのでした」
音「・・・」

剣「とりあえず、光物は、SPが2枚だけ足りてない状態で終了。明日の朝調達して、フルコンプかな」
音「・・・」
剣「ちなみに、RR以下は特に気にすることもなかったが、あえて比率を書くと、音姫13:アイシア7、小恋11:ことり9、由夢10:音夢10、水越姉妹10:杏10という結果に・・・」
音「剣さん、何ですか?この操作したような片よりは・・・」
剣「何だろね~?日頃の行いってか、厄払いの効果?」
音「や、完全復帰まではあと2週間かかると・・・」
剣「なんでもいいやん。ボチボチの結果なんだしさ」

剣「さてと、1つの闘いは終わりを告げ、オイラの多々買いはまだ始まったばかりなのでした」
音「レールガンは?」
剣「サインが1枚出たよ。余った、未開封トライアルは、ヴァイスを始めたい人に無償提供することにするよ。これから、ヴァイスを始める君にってやつだね」
音「・・・」
剣「さてと、明日も朝から忙しそうだからとっとと寝よう」
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