剣日記

メインにヴァイスシュヴァルツとヴァンガード、サブに特撮等のことを書き綴っていく日記です。 剣の興味のあるタイトルとないタイトルで扱いが違うのは、剣クォリティということで、ご了承を・・・

2008年08月

もいちど二人でウィークエンド 神様かなえてハッピーエンド 現在、過去、未来も あなたにくびったけ

ということで、剣日記始まります。

剣「8月も終わりですね」
姫「あら、それがどうかしたの?」
剣「いんや、何も」
姫「なら、そんな台詞いらないわよ」
剣「・・・」

姫「ところで、剣」
剣「なんだ?」
姫「デッキ見せなさい」
剣「え?もう?」
姫「当然よ」
剣「もう少し、ま」
姫「待たない」
剣「うぃ。じゃあ、嫁デッキの完成形を公開するよ。ほれ。

L0
水着の音姫   4
小悪魔 杏   4
水着のななか&由夢   2
L1
朝倉音姫    4
由夢&音姫   4
かき氷を食べる音姫  4

登校する朝倉姉妹  4
水着のアリス    4
L2
才色兼備の生徒会長 音姫 4
巫女装束の音姫   4

耳かき      4
CX
存在のなくなる日  4
伝わる温もり    4

な」
姫「な?じゃないわよ。何これ?本気で考えなさいって言ったわよね」
剣「あぁ、だから、本気で考えたさ」
姫「50枚中36枚が音姫ね。どう闘うの?」
剣「普通に、出していくだけさ」
姫「普通にやったら回らないわよ。しかもL0は10枚とか・・・」
剣「心配するな。何とかなる」
姫「ならない」
剣「とりあえず、1コストあればどうにかなるよ。アリスで出すんで万事解決」
姫「レベルが合わなきゃいけないじゃない」
剣「それは、杏なりななか&由夢でどうにかするか、愛だよ」
姫「戦術は?」
剣「だから、ない言ってるやん。本当なら、小川調整も欲しいところだけどスペースがないんだよね」
姫「何か減らしたら?」
剣「減らせんよ。でも、これでも未完成なんだよね」
姫「何が不服よ?」
剣「ディーラーがない。と、CXもポーカーじゃない」
姫「ディーラーがL0C0の3000でポーカーにも音姫がいるんだっけ?」
剣「うん。プロトも数枚余ってるんで早く、完成させていな」
姫「いや、もっとましなデッキの公開が必要ね」
剣「今日は、勘弁してくれ」
姫「まぁいいわ、明日から仕事でテンション下がってるようだし」
剣「そうだよ。また、仕事だよ」

剣「とまぁ、今日は、嫁デッキの公開です。1stでも2ndでもない。純粋な嫁デッキです。」
剣「あと、タイトルネタは、セーラームーンよりムーンライト伝説より」
姫「また、こんなネタどこから引っ張ってくるのよ」
剣「うちのDドライブ内の音楽フォルダ?」
姫「まぁいいわ。あんたが、どんな人かなんて知ってるんだから」
剣「もう、終わるぞ」
剣・姫「また明日~」


剣の反省会
まずは、残念なお知らせが。
剣の反省会は、本日を持って終了とさせていただきます。
次回からこの枠は、剣の反省会GXを、いやいやいや、
剣の部屋が始まります。
ご期待ください。
反省会するなら、GXだね。
基本、もう、反省しないからさ。

ちなみに、早速、質問のメールが届いてしまいました。
なんで、急遽、剣の部屋の始動を余儀なくされました。
とはいっても、やってることは、反省会+質問回答みたいなもんですけどね。
あとは、ゲストコーナーかな。
ゲストコーナーは、まだ、ネタがないためしばらくはお休みです。
とりあえず、最初のゲストは、君かもしれない。

もっと駆け抜けてゆけ 信じてるもの その胸に抱きしめて

ということで、剣日記始まります。

剣「梅田からの帰還です」
音「あら、京都ではなかったんですか?」
剣「いや~、10時くらいまでは、京都にいたよ。で、梅田まで行ってから帰ってきた」
音「えっと、それって」
剣「寝過ごしましたよ」
音「・・・」
剣「仕方ないじゃん。就寝は4時半。起床は、9時なんだし。5時間も寝られたからいいけど、前日の睡眠時間を考慮するとね」

剣「さて、今日は、ゼロトラとスタンでした」
音「結果は?」
剣「トラが3戦2勝1敗。スタンは、3戦2勝1敗だったはず」
音「はず?」
剣「正直覚えていません」
音「覚えましょう。それくらい」
剣「とりあえず、ゼロは、大会で初回し。そして、さよならです。もう。二度と回すこともないだろう・・・」
音「どんだけ、やる気ないんですか?」
剣「さぁ?とりあえず、アラーム用にミシェルは置いときますよ」
音「他は?」
剣「知らん。大会レビュー終了~」

剣「大会の後は、いつものフリーコーナー(バトル)ですよ」
音「このために京都まで行ってますからね」
剣「そうだね。で、使いましたよ全デッキ」
音「えっと、風林火山でしたっけ?」
剣「加えて、陰と雷もね。っと、どのデッキも、まず第一コンセプトは、

剣のヴァイスはエンターテイメントでなければならない

です」
音「どこのキング~」
剣「どこでしょうね。とりあえず、トリプルバウンス、ことりアラーム、音夢単、音姫シンクロの4つはいい感じでネタってます」
音「前記の3つは良しとしましょう、4つ目の音姫シンクロってなんですか?」
剣「あ~、今話題の遊戯王より、水着のアリスを使って、L1アリスとL1小川でチューニングして、出したい音姫を出すデッキね」
音「えっと、それは今までの嫁デッキとどこが違うのでしょうか?」
剣「どこも違わないね。ただ、アリス効果でだすときにコストや、色を無為視できるから必然的に4色、特にPR登校姉妹が入れれるわけよ」
音「デッキに音姫が何枚でしたっけ?」
剣「36だけど何か?」
音「回ります?」
剣「一応。にしても、シンクロ音姫はなんでも出来る。耳かきでウェイクアップとかね」
音「きっと、元ネタ分からない人が多いんでしょうね」
剣「だろうね。しかし、お構いなしに突っ走る、それもまた剣流」
音「で、戦績は?」
剣「トリバ、ことりは7割。音夢単、シンクロは5割程度で負け越しはありませんよ」

剣「で、今日は、8年ぶりくらいに遊戯王をやってみた」
音「デッキは?」
剣「ヨハン好きだったからさ、カードだけ持ってたから、それでやった」
音「勝てますか?」
剣「普通にきついね。たまたま、邪神が出たから勝てたもののね」
音「まさか、宝玉に邪神が入るとは思わないでしょう」
剣「だね。これも剣流。その後のHEROは、無理。というか、変態軍団では勝てません」
音「変態?」
剣「HEROは、HとEROで出来ているからね。変態さ。そしてそれを使う俺も変態さ」
音「なんとも・・・」
剣「そもそも、遊戯王に発展したきっかけは、先週ノリでやってしまったデュエルターミナル。社長に、ボコられました。ってか、選択デッキよえ~」
音「いいわけですよ」
剣「だよね。なんで、財力の限りを尽くして、リベンジ。こちらは、簡単に勝てると噂のハーピィーデッキ+ゴヨウ・ガーディアン。初戦は、キングとの対戦。普通に倒しました。次に、エクストラで牛尾さん。なぜかあっさりクリア」
音「隠しデッキ強っ」
剣「だね。で、社長にリベンジしたいので、もう一度。次は、初戦はまたキング。普通に倒してしまってスイマセン。で、エクストラ。相手は闇・遊戯」
音「音楽が、アニメのBGMだから燃えますね」
剣「だね。いや~、楽しいね。癖になりそう」
音「どうだったんですか?」
剣「遊戯は強かった。が、本気の剣には及ばんよ。内容は、後攻で、セットされたモンスターに攻撃。こちら、ハーピィー攻1900VSアクアマドール守2000で剣2900。遊戯、1枚セットでエンド。剣、チューナーL2でシンクロ。ゴヨウ召喚。攻撃、しかし、シリンダー発動で剣残り100」
音「あのゲームで、シリンダーって」
剣「その後の攻撃をミラーウォールで凌いで、逆転勝利です」
音「社長は?」
剣「今回は出てこなかった。次に期待だ」
音「まだ、続けるんですね」
剣「何気にはまるね。DT」

剣「とまぁ、ヴァイス以外にも手を出しているけど、ヴァイスにかける愛は半端ないから安心してくれ」
音「誰に、言ってるんでしょうか?」
剣「知らん。というか、疲れた。もう寝る」
音「とかいいながら、4時くらいになるんでしょうね」
剣「あはははは・・・」
剣・音「また明日~」


剣の反省会
いや~。
大変でした。
いろいろと。
でも、楽しかった。

あ、なんか、日記に新コーナーが出来るとか出来ないとか?
どんな内容かって?
その日に、ヴァイスの内容で話したことや、新情報、質問などをお答えするコーナー題して、剣の部屋。

ルールル ルルル ルールル

剣「STOP。BGM違うよ。それ、徹子。BGMこっち」

ツールギ ツルギ ツールギ

そうそう。音程は、徹子と一緒ね。
で、本格始動は、未定です。
早ければ、明日か?
って、明日は、誰と話すんじゃい。

今日はここまでなのですよ。
お疲れです。

極めるその先には かならず友が 夢叶うその横にも そう友がいる

ということで、剣日記始まります。

剣「もう、8月も終わりますよ」
音「そうですね~」
剣「といっても、平日毎日勤務してる私にはどうでもいいですよ」
音「と、またもや緊急事態です」
剣「どうした?」
音「アクセス数が、昨日のアクセス数が記録更新で270ですよ」
剣「わー」
音「わー」
剣「・・・」
音「・・・」
剣「はぁ~」
音「一気にテンション落ちた~」
剣「いや、もうね。なんかさ感無量だね。で、ヴァイス以外でくる人が多いこと多いことといっても5人くらい?」
音「そうなんですか?」
剣「そうなんです。特に変わったのは、「テニス 白石 蔵ノ介」って、なんか昔にエクスタスィ~と言いたかったために付けたタイトルから彷徨ってきたんだね。他にも、「ズバリ正解 ゴーオンブルー」、これもタイトルだね。きっと、ゴーオンジャーを目当てにきてこんな日記見せられて、ご愁傷様です」
音「過去には、「剣は俺の嫁」で検索入ってたんだっけ?」
剣「忘れたいことなのに・・・」

音「と、さてと最初に今日のネタのご紹介からどうぞ」
剣「疾風!アイアンリーガーの挿入歌より谷本憲彦で「WITH~友よ共に」です。この記録も、一人では達成できないんですよね。そう、協力があってこその結果なんです。あ~り~が~と~」
音「他に何か+情報は?」
剣「あー、一応、タイガーハートさんの入場ソングとなっております」
音「・・・」
剣「にしても、眠いぞ」
音「そうなんですか?」
剣「仕事あるのに結局、4時5時まで弄ってしまった・・」
音「なんで、そんなに無茶をするんですか?」
剣「だってさ、姫がさ。8月の大会負けて腑抜けてたから怒りが頂点に達したらしいよ。なんだよ。それ、バカじゃないの」
音「あ、剣さん。私、今日は用事があるのでこれで・・」
剣「え?お前に用事なんてあるのかよ。」


姫「あら、剣。さっき姫が、バカとか言ってませんでしたか?」
剣「あ~、知らん」
姫「そうよね~。剣は、そんなこと言わないもんね~」
剣「そうだよ。もう、バカだな~姫は・・・」
姫「・・・。バカですって?」
剣「あ、い、いや。その」
姫「よし、タイトルにちなんで、今日は、新デッキのコンボ紹介にしましょう。極めるためには、2枚以上のカードを組合すの」
剣「じゃあ、今回の」
姫「チョイ待ち。お題を付けるわ。よし。

この秋 あなたと決めたいコンボ集

これに決定ね」
剣「なんじゃそりゃ~」
姫「さて、1つなんてダメよ。しかも、秋の新弾がるまで使えそうな奴+剣、あんたが使おうとしてる奴ね」
剣「うへ~」
姫「はい、はじめ」

剣「まずは、黄の定石。水着の和泉子+バウンスCXの3枚バウンス」
姫「は?何言ってんの?これじゃ、ダメ」
剣「うそ?」
姫「もっと、効率よく、かつクールに決めなさい」
剣「クールってなんだ?まぁいいや、効率を上げるなら、やっぱ青の小川だろ。これで、ドロー+いらないカードのストック送り+アタック時100%CX捲りが可能なわけだ。さらに、杏を用意することで、捲ったCXを次の杏のアタック時の効果で控え室に落として1ドローとバリエーションも豊富」

姫「はい、次」
剣「もうかよ。水着のななか×2+転入生+小川」
姫「また、小川」
剣「小川は、最強クラスカードだぞ。やっぱ、オイラの好きな色は青だな」
姫「御託はいいから続けなさい」
剣「小川を使ってドロー後、デッキトップにななかを配置。2枚目のななかを場に出したとき、デッキトップのななかがストックへ。そこで、転入生を使うと・・・。はい。最も効率よくななかを出せました」
姫「そうね。デッキトップに置くのはななかじゃなくて、マスコットクドでもいいわね」
剣「オイラは、基本D.C.だから・・・」

姫「なら、次は、D.C.から、クロスオーバーよ」
剣「緑青で、アラームコンボを。L2以降になるけど、青アラーム。エンド時に控え室に送るアラームを、ぶらっくほわいとでも、ミシェルでも何でもいいから並び替え。上に、回復アラームを重ねて一番下に、パワー上昇アラームを置くと回復+パワー上昇」
姫「もちろん、攻撃をキャンセルすることが条件だけど、複数クロックまとめて回復できるとクールね」
剣「アラーム回復カードが増えたら、全部4積みで、時ターンエンド時オール回復デッキとか作ってみたいぞ」

姫「はい、次」
剣「まだ、やるのかよ。赤は、散々やってきたからいまさらもういいだろ。というか、今は、青だぜ青。水着のアリス+小川+P3のおっさん(名前知らん)」
姫「おっさんって何よ」
剣「ほれ。L1C0のP3500のおっさん。1コス払えば、おっさん捨ててキャラを手札に戻せる奴。あれで、小川で、デッキトップにレベルに応じた呼びたいキャラを配置。アリスで呼び出せ。色関係ないぜ、コスト関係ないぜ。デメリットそんなの関係ねぇ。よっしゃあ、全ての音姫が呼び出せるぜ。で、やられたアリスは、おっさんで回収。次のターンにアリスで他のキャラを呼び出してやんな」
姫「非効率的すぎね。というか、むしろ、色関係なく音姫を出すための戦術じゃない」
剣「これが、剣流」
姫「これ以上続けると、音姫コンボしか出なさそうだから、もういいわ」
剣「うへへへへ~。明日は、音姫デッキじゃ~」

剣「さてと、今日も、数枚のカードを補充したから、少し追加、調整しておくか」
姫「あ、完成するまで寝たらダメよ」
剣「そうやって、昨晩は、日が昇る寸前までカード弄ってしまったやん」
姫「あら、いいじゃない。明日の大会。眠くて遅刻したは言い訳にならないからね」
剣「分かってるよ。9時半くらいには京都入りするくらいの勢いだからさ」
剣「じゃ、デッキ作るから終わるわ」
剣・姫「また明日~」


剣の反省会
新音姫デッキ色を問わずに出せるから、これはこれで、面白い。
音姫バウンスデッキ。これもまた、面白い。
音夢単デッキ。赤しか入ってないよ。でも一番安定する。
ことりアンコール。先生出せたらいい感じ。ぶらほわでクロック弄って弄って弄りまくります。
こんな感じで、4つのデッキが完成しました。
風林火山ですね。
よく分からないけど。
え?ガチはどうなってるのか?
4つを四天王と見ると・・・。
て、四天王は負けフラグ。
よし、風林火陰山雷デッキでいいや。
えぇ、元ネタはテニスですよ。
ガチは雷にあたります。
動くこと雷霆の如しですよ。

剣お得意のスピードヴァイスです。
え?スピードヴァイスが何のことかって?
それは、また、次の話だ。

あなただけ見つめてる 出会った日から 今でもずっと あなたさえそばにいれば 他に何もいらない 夢の High Tension

ということで、剣日記始まります。

剣「ま~ず~は、昨日の水着の戦績です」
姫「チョコボールで銀当ててしまったから、きっとダメダメね」
剣「ちょ、それひどくね?」
姫「知らないわよ」
剣「まぁいいや、とりあえず、1BOX買えばレアも一通り揃う素敵使用ですね」
姫「なのに、10BOXでしょ。馬鹿ね」
剣「なんとでも言えよ。後悔してないからさ」
姫「そう。ホロだけどれが何枚かの報告しなさい。これは、義務よ」
剣「うへ~。

音姫    5枚
音夢さくら 7枚
由夢さくら 7枚
和泉子   7枚
ことり   7枚
ななか   3枚
小恋    8枚
ななか&由夢 8枚
環     8枚
スイカ割り 9枚
音夢    3枚
美春    6枚
由夢    6枚
ねこ風呂  9枚
杏     6枚
アリス   6枚
麻耶    6枚
小川    5枚

計120枚です」
姫「何枚か少ないものがあるわね」
剣「音夢とななかだからどうでもいいよ」
姫「金銀は、どうだったのかしら?」
剣「銀が1枚だけでた。やっぱ、チョコボールがあかんかったんやろうな」
姫「そんなの言い訳にすぎないわよ」

剣「さてと、ヴァイスセカンドシーズンのスタートですよ」
姫「日記なんてさっさと書いてデッキ作るわよ」
剣「で、どうせ作ったら公開するんだろ?」
姫「そりゃ、あんたを鍛えるためには周りの環境もレベルを上げてもらわないと」
剣「そうなのか?それは、大変だな」
姫「まずは、4デッキから作るのよ」
剣「は?4デッキって何よ」
姫「剣流の4つのデッキよ」
剣「まさか、4つも作るのか?」
姫「当然よ。出来るまで寝ちゃダメだから」
剣「ヒ~~~。ところで、何を作ればいいんだ?」
姫「各色メイン1個ずつよ」
剣「タイトルは?」
姫「もちろん、スタンダード用だから全力を尽くしなさい」
剣「縛りがないなら、ありがてぇ」
姫「あ、D.C.単も作りなさいよ」
剣「やっぱりあるんだ」
姫「当然ね。どうせなら、デッキコンセプトだけ発表しなさいよ」
剣「え?早速、っていうか、さっき聞いたばかりなんだけど」
姫「とか言いながら、デッキ案があるのは知ってるんだからね」
剣「じゃあ、

黄は、某人物にアドバイスを送って作った。バウンスデッキを剣流にさらにアレンジを加えます
鍵は、水着の和泉子

緑は、水着のことりと謙吾のアラーム使用の高パワーデッキ
鍵は、先生

赤は、これでもかと音夢を積み込み、美春で応援
鍵は、美春

青は、他色も加えてさまざまな戦術を目指すトリッキーなデッキ
鍵は、水着のアリス

こんな感じ?」
姫「まぁ、いいんじゃない。完成するまで寝たらダメだからね。あ、私は寝るわ。眠いから」
剣「・・・。とにかく、大変だってことはよく分かった」
姫「カードが足りない場合は、1から構成の練り直しね」
剣「え?そのうち揃える予定だったりするものがほとんどなんだけど・・・」
姫「知らないわ」

剣「ということで、4デッキそれぞれ作成開始です。土日の大会には、どれかで参戦しますよ」
姫「とりあえず、この前公開した音姫デッキ(嫁デッキ2nd)に負けるようなデッキを作ったら、ペナルティーね」
剣「じゃあ、さっさと作ってきます」
剣・姫「また明日~」


剣の反省会
各カード10枚以上手に入ったからデッキ作りたい放題です。
えぇ、音姫いいね。
剣流、音姫デッキの構成も仕事中にまとめましたよ。
とりあえず、黄と青は、ガチですよ。
でもって、安定した赤と、未知数の緑。
(緑の帝王)謙吾と(アンコール+パワーを上げた)ことりが手を組んだ最強タッグ。
うん。どれも、厄介だな。
でも、剣流デッキなんで一癖も二癖もあるデッキになりますね。
間違いなく。

さぁ、デッキマスター剣のスタートだ。

あ、すっかり忘れてたけど、今日のタイトルネタは、
スラムダンクのED、大黒摩季の「あなただけ見つめてる」です。
まさに、嫁デッキのための歌ですね。

ギンギラギンにさりげなく そいつが俺のやり方

ということで、剣日記始まります。

剣「最近、巷で噂の、今日のタイトルなんだろねトトカルチョの予想の斜め上を行くこのタイトル。当たった方はいるのでしょうか?」
音「にしても、古すぎませんか?」
剣「こんな時代もあったんだよ。っていうか、日本の常識?なんで、元ネタいいよね。答えは聞いてない」

剣「さてと、銀当たったよ。銀が」
音「いや、もう珍しいものでもないでしょ」

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剣「ほれ」
音「銀だ~。って、チョコボールかよ!!」
剣「あ、画質悪いのは勘弁ね。携帯だからさ。」
音「それでも、ひどくない?」
剣「急いでるもん」
音「あ~、はいはい」
剣「で、銀は銀でも、これじゃない!」
音「ですね~」
剣「こっちで出て欲しいよ」

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音「10BOX?」
剣「10BOX」
音「1つぐらいリトバスにしときゃよかったんでないですか?」
剣「リトバスなんか、100BOX買っても、音姫当たらんやろが。お金かかるやろが」
音「・・・」
剣「さて、買いましたよ。水着。私の水着じゃないからね。水着パックね」
音「いや、分かってますって」
剣「う~ん。満足+新情報も仕入れてきたし。もうね。剣、感激」
音「また、どこからともなく、古いネタを」

剣「で、新情報が何かって?ヴァイスに関係あるようでないような。いや、今、我々の中でひそかなブーム(?)を巻き起こしているスリーブ論争です」
音「論ですか?」
剣「論ではないな」
音「で、新情報とは?」
剣「別に、普通だけどさ。キャラスリーブにエヴァのあの2人が参戦した模様」
音「白と赤の2人ですか?」
剣「いいたとえだね。白と赤。さぁ、君の御所望は、どっち?」
音「・・・」
剣「ちなみに、私はどっちでもないです」
音「これだけ振ってそれかよ」
剣「正直エヴァも、どうでもいいよ。魔法先生の方なら考えるけど・・・。あと、種とOOから出るんだってさ」
音「あの、○○○ムからですか?」
剣「伏せすぎじゃない?」
音「いいんですよ」
剣「ちなみに、中の人補正で、種のピンクの人は買いますよ。買わないとジャンクにされそうなんで・・・」

剣「っていうか、もう終わっていい?」
音「空けたいんでしょ」
剣「ものすごく・・・。あー、辛抱ならん」
剣「また明日~」
音「勝手に終わっちゃったよ」


剣の反省会
10BOXです。
別のところで話題の、さらば、諭吉ィ!ですね。
今日の日記で、このネタ多いよ。便乗しますけどね。
諭吉とは、3人ほどとお別れしてきました。
ちなみに、語源となっている元のほうは、更々買う気がないんで。

なぜ、10BOXなのか?
オイラにもよく分かりません。
ただ、私の購入した、某店舗。
黄色のあの店。
10BOX予約入れた瞬間、お一人様~BOXまでと制限をかけていました。
いやはや、フリーダムな剣でスイマセン。
でも、なのはでもやっちゃうんでよろしくお願いします。

と、こんなことしてる場合じゃねぇ。
お姉ちゃんが待ってるぜ。
さぁ、行くぜ。
まず、1パック目、ドロー。
水着の音姫。
音姫を、ファイルに入れ。
追加、開封。
ドロー、・・・

もうやめて、とっくに、あなたの財布の中身はゼロよ。
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